昭和60年(1985年)創業 ── 上尾のまちで、41年。

うんの整骨院・鍼灸院|痛みを取るだけでは、終わらせない。上尾で41年、親子二代の整骨院

痛みを取るだけでは、終わらせない。上尾で41年・親子二代の整骨院、うんの整骨院・鍼灸院。笑顔の市村院長
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上尾の街で41年の歴史。のべ来院数30万人以上、たくさんのお喜びの声をいただいております(仮デザイン・お写真は準備中)

上尾市にお住まいの皆様、
こんな不調でお悩みではありませんか?

ひとつでも当てはまった方は、
うんの整骨院・鍼灸院にご相談ください。

その不調には、必ず原因があります。41年この街で体を見てきた当院が、原因の見立てから一緒に向き合います。

うんの整骨院・鍼灸院は
上尾のまちで、41年。

親子二代で、地域の皆さまの体を見てまいりました。

うんの整骨院・鍼灸院は、昭和60年(1985年)に先代がこの上尾・小敷谷のまちで開いた整骨院です。以来41年、親子二代にわたって、部活をがんばる学生さんから、働き盛りの方、ご高齢の方まで、地域の皆さまの体と向き合ってきました。

当院では、目の前の痛みをその場だけやわらげて終わり、にはしません。「なぜ痛むのか」「どこに原因があるのか」──まず、しっかりお話を伺い、体に触れて確かめるところから始めます。院長は、柔道整復師・鍼灸師・あんまマッサージ指圧師という3つの国家資格をもち、専門学校で約20年、柔道整復師の卵たちに「見立て」を教えている治療家です。

また、院長には整形外科での勤務経験があります。精密検査や医師の診察が必要だと見立てた場合には、抱え込まずに医療機関の受診をおすすめしています。「接骨院で診てよいケガか、病院で診てもらうべきケガか」──その線引きを誤らないことが、41年続く院の責任だと考えています。

はじめての場所は、不安や緊張もあるかと思います。ご家族に接するような気持ちでお迎えしますので、どうぞ安心してお越しください。

交通事故によるケガも
うんの整骨院・鍼灸院にお任せください

交通事故のあとの体の不調は、事故の直後よりも数日たってからあらわれることが少なくありません。むち打ち・首や腰の痛み・手足のしびれは、そのままにすると長引いてしまうことも。「これくらい大丈夫」と思わず、早めにご相談ください。

こんなお悩みをお持ちの方は、ご相談ください

  • 事故のあと、首・肩・腰に痛みや違和感が残っている
  • 病院で「骨に異常なし」と言われたけれど、つらい
  • 保険の手続きや通院の流れが分からず、不安
  • 仕事帰りに通いたい(火・水・金は夜21時まで受付)
  • 自賠責保険が適用される場合、自己負担0円で施術を受けられます。
  • 医療機関(整形外科)との併院・転院のご相談も可能です。
  • 国家資格をもつ院長が、事故後の体をきちんと見立てます。
うんの整骨院・鍼灸院 院長 市村安史
院長・市村が責任をもって対応します

当院のおすすめメニュー

当院が選ばれる5つの理由

上尾のまちで、41年。私たちが選ばれ続けている理由があります。

待合室のソファ
01

地元で41年、親子二代の整骨院。

昭和60年、先代がこの上尾・小敷谷のまちで開きました。以来41年、親子二代で地域の皆さんの体を見てきた整骨院です。お子さんの部活のケガから、親御さんの腰痛、おじいちゃんおばあちゃんの長く付き合う痛みまで──ご家族ぐるみで通っていただけるのが、長く続く院ならではの安心です。はじめての方も、どうぞお気軽にお越しください。

骨格模型とともに体のしくみを説明する院長
02

3つの国家資格をもつ院長が施術。

院長は、柔道整復師・鍼灸師(はり師きゅう師)・あんまマッサージ指圧師という3つの国家資格をもつ治療家です。ケガの見立ては柔道整復師として。手技はあんまマッサージ指圧師として。体質からのアプローチは鍼灸師として──ひとりの治療家が3つの視点をもっているから、症状に合わせて施術の引き出しを変えられます。日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーの資格ももち、スポーツの現場にも立ってきました。

専門学校での柔道実技の授業。柔道整復師を目指す学生たちと市村院長
03

柔道整復師を育てる、講師の見立て。

院長は平成18年から今日まで約20年、これまでに5校の専門学校で、柔道整復師の卵たちにケガの見立てと臨床の実技を教えてきました。いまも専門学校の教壇に立ち続けています。院長自身、中学の柔道で負った膝のケガを見落とされ、選手としての道が途中で終わった経験があります。「ひとつの見落としが、ひとりの人生を変えてしまう」──だからこそ当院は、施術の前の“見立て”をなにより大切にします。精密検査が必要と判断した場合は、医療機関の受診をおすすめします。

やさしい手技によるマッサージの様子
04

ボキボキしない、やさしい手技。

バキバキと関節を鳴らす施術はしません。あんまマッサージ指圧師の国家資格に沿った、体に負担の少ないやさしい手技で施術します。「先生の施術は、次の日にもみ返しが来ない」──患者さんからよくいただく言葉です。強い刺激が苦手な方、ご高齢の方、はじめての方も、安心して受けていただけます。

総合複合機(ハイボルト・干渉波・マイクロカレント)
05

症状に合わせられる、充実の医療機器。

干渉波・低周波・ハイボルト・微弱電流・SSP・超音波・EMS・ウォーターベッド・酸素カプセル・痩身機器まで、多彩な機器を完備しています。痛みが強い急性期、じっくり回復させたい時期、再発を防ぎたい時期──段階に応じて手技と機器をかけ合わせ、一人ひとりに合う施術を組み立てます。超音波診断装置(エコー)も近く導入予定です。

そして、痛みのその先まで。痛みを取ることを入口に、あなたのこれからを一緒に考えます。

リングサイドで、見極める。

院長は、上尾の施術室の外でもケガと向き合っています

格闘技大会のリングサイドで救護にあたる、うんの整骨院・鍼灸院 院長 市村安史

格闘技大会に帯同する、リングドクター。

院長は日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーとして、総合格闘技イベント「マスラオ」や「宴」(新宿フェイス)などの大会に帯同し、リングドクター──大会に帯同して選手の体を守る役割──を務めています。

試合中のリングサイドで選手の状態を見守る、うんの整骨院・鍼灸院 院長 市村安史

試合を止めるか、続けさせるか。

目の前でケガが起きて、次の瞬間には判断を求められる。「この選手は続けさせてよいのか」「いま止めるべきか」。迷っている時間はありません。

一瞬で見極める。リングサイドで積み重ねてきたその判断が、院長の“見立て”を支えています。

股関節の状態を確かめる市村院長。上尾の施術室での検査の様子

その目を、上尾の学生たちへ。

部活動でのケガ、繰り返す痛み、交通事故のあとに残る不調──どれも、まず正しく見立てるところからしか始まりません。

院長自身、中学の柔道で負った膝のケガを見落とされた経験があります。だからこそ、目の前の一人に対しても、リングサイドと同じ目で向き合います。

精密検査や医師の診察が必要と見立てた場合は、抱え込まずに医療機関の受診をおすすめします。

こんな方が通っています

あなたのお悩みに近い入口から、どうぞ。

うんの整骨院・鍼灸院 院長 市村安史

私は柔道少年でした。中学のとき膝を痛め、そのケガが見落とされたまま競技を続け、選手としての道が途中で終わってしまった経験があります。

だからこそ ── ひとりの見立てで、子どもたちの未来を変えてしまってはいけない。子どもは、みんなダイヤの原石です。

痛みを取るだけでなく、その人の人生の墓場まで付き合える。そんな治療家でありたいと思っています。

── うんの整骨院・鍼灸院 院長 市村 安史

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推薦者の声

仮デザイン 実際の推薦者のお写真・お言葉に差し替えます

推薦者の
お写真

「(推薦の見出しが入ります)」

〇〇〇〇 先生(ご専門・ご所属)

ここに、推薦者からいただいたお言葉が入ります。市村先生とのご関係、市村先生の見立て・技術・人柄について、200〜300字ほどでご紹介する枠です。

推薦者の
お写真

「(推薦の見出しが入ります)」

〇〇〇〇 先生(ご専門・ご所属)

ここに、推薦者からいただいたお言葉が入ります。専門学校のご同僚、スポーツ現場のご関係者、長くお付き合いのある先生など、2〜3名を想定しています。

施術の流れ

まず、しっかりお話を伺うところから。

  1. 1問診・カウンセリング(約10分)どこが、いつから、どんなときに痛むのか。まず、しっかりお話を伺います。些細なことでも遠慮なくお話しください。
  2. 2触診・検査体に触れて状態を確かめ、部位に応じた検査で痛みの原因を探ります。見立てを誤らないことを、なにより大切にしています。
  3. 3施術方針のご説明「今の体はこういう状態です」「今日はこう進めます」と、必ずご説明し、ご納得いただいてから始めます。
  4. 4手技(マッサージ・ストレッチ)コリやハリを確かめながら、ボキボキしない、もみ返しの少ないやさしい手技でほぐします。
  5. 5電気・温熱の施術/鍼灸状態に合わせて干渉波・ハイボルトなどの機器や温熱を組み合わせます。はり・きゅうが向く場合は、ご説明のうえで行います。
  6. 6矯正・テーピング・運動療法仕上げに体を整え、必要に応じてテーピングで支えます。再発予防のトレーニング(EMS)までサポートします。

▶ 施術の流れをくわしく見る

こんな症状に対応しています

気になる症状がありましたら、まずはご相談ください。

首・肩のお悩み

  • 首の痛み・寝違え
  • 肩こり
  • 四十肩・五十肩
  • ストレートネック
  • 筋肉の緊張からくる頭痛

腰・背中のお悩み

  • 腰の痛み・ぎっくり腰
  • 背中の痛み・張り
  • 坐骨神経痛
  • 反り腰・姿勢のお悩み
  • 長く続く慢性の腰痛

手足・関節のお悩み

  • 膝の痛み
  • 股関節の痛み
  • 肘・手首の痛み(テニス肘 など)
  • 足首の捻挫・くじき
  • 手足のしびれ

スポーツ・部活のケガ

  • 捻挫・打撲・肉離れ・突き指
  • 骨折・脱臼の応急処置
  • オスグッド・シンスプリントなど成長期のスポーツ障害
  • 使いすぎ(オーバーユース)による痛み
  • テーピング・競技復帰のリハビリ

交通事故のあとの不調

  • むち打ち(首の痛み)
  • 腰の痛み
  • 手足のしびれ
  • 事故のあとから続く重だるさ

▶ 交通事故のご相談へ

体づくり・その他のお悩み

  • ダイエット・気になる体型
  • 疲労回復・コンディショニング
  • 成長期の体づくり(近日スタート)
  • 「どこに相談していいか分からない」不調

▶ 施術と対応症状へ

※症状の程度により、医療機関の受診をおすすめする場合があります。効果には個人差があります。

メニュー

あなたの体に合わせて、必要な施術を組み合わせます。

設備・機器

一人ひとりの体に合わせて、施術を組み立てられる環境です。

干渉波・低周波・ハイボルト・微弱電流・SSP(シルバースパイクポイント療法)・赤外線・ホットパック・EMS・ウォーターベッド・酸素カプセル・痩身機器(ハイパーナイフ/ハイパーシェイプ)を備えています。
*超音波診断装置(エコー)も近く導入予定です。

干渉波治療器 総合複合機(ハイボルト・干渉波・マイクロカレント) 酸素カプセル ウォーターベッド

▶ 設備・機器をくわしく見る

交通事故のあと、痛みや不調が残っていませんか。

むち打ち・首や腰の痛み・手足のしびれ。事故のあとの不調は、そのままにしないことが大切です。
国家資格をもつ院長が、事故後の体をきちんと見ます。まずはお気軽にご相談ください。

▶ 交通事故のご相談ページへ(準備中)

よくあるご質問

Q. 健康保険は使えますか?

急な痛みやケガ(捻挫・打撲・肉離れ など)は、健康保険が使える場合があります。症状によって異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q. 初めて行くとき、何を持っていけばいいですか?

保険証(またはマイナ保険証)をお持ちください。交通事故によるケガのご相談は、状況を伺いたいので、できれば事前にお電話いただけるとスムーズです。

Q. どんな服装で行けばいいですか?

動きやすい服装がおすすめです。体の状態を確認したり、ストレッチを行ったりすることがあるためです。お仕事帰りの服装でも大丈夫です。

Q. 車で行けますか?

駐車場がございます。院の前までお車でお越しいただけます。

Q. 強い刺激やボキボキする施術が苦手です。

ご安心ください。当院はバキバキと関節を鳴らす施術はせず、もみ返しの少ないやさしい手技で行います。刺激の強さのご希望も、遠慮なくお伝えください。

Q. どのくらいの間隔で通えばいいですか?

体の状態によって異なります。初回にお体を確認したうえで、無理のない通院ペースをご提案します。ご都合もふまえて一緒に決めていきましょう。

アクセス・受付時間

住所〒362-0064 埼玉県上尾市小敷谷708-3
電話048-627-2277
受付時間 月 9:00–12:00 / 15:00–19:00
火 9:00–12:00 / 14:00–21:00
水 9:00–12:00 / 14:00–21:00
木 9:00–12:00 / 15:00–19:00
金 9:00–12:00 / 14:00–21:00
土 9:00–12:00 / 15:00–19:00
日 15:00–19:00
定休日なし
駐車場あり(台数 確認中)

「どこに行っても良くならなかった」
「この痛み、相談していいのかな」

── そんなときこそ、一度お話を聞かせてください。
上尾で41年。あなたの体のこと、一緒に考えます。