── ボキボキしない。もみ返しの少ない、体にやさしい施術。
バキバキと関節を鳴らす施術はしません。体に負担の少ない、やさしい手技を大切にしています。
「先生のマッサージは、次の日にもみ返しが来ない」── 患者さんからよくいただく言葉です。国家資格(あんまマッサージ指圧師)をもつ施術者が、資格に沿った手技を行います。
ご家族や大切な人に接するように。まずはお話を聞かせていただき、その方の体と暮らしに合わせて施術を組み立てます。
痛みを取ることを入口に、スポーツなら競技力の一歩上へ、日々の暮らしならより快適な毎日へ。回復のあとまで見据えて関わります。
*超音波診断装置(エコー)を近く導入予定です。導入後は、部活のケガなどの状態確認にも活用していきます。
対応症状
デスクワークやスマホで固まった首・肩から、朝起きたら回らない寝違えまで。筋肉の緊張からくる頭痛のご相談も少なくありません。
「もう何年も付き合っている」という慢性の腰痛も、突然のぎっくり腰も。姿勢や日々の使い方まで含めて、原因から見立てます。
歩くたびに気になる膝や股関節、使いすぎからくる肘・手首の痛み。関節の痛みは、我慢するほど動きのクセが増えていきます。早めにご相談ください。
ケガを早く治して、早く現場へ。アスレティックトレーナーの資格をもつ院長が、応急処置からテーピング、競技復帰のリハビリ、その後の競技力まで見据えてサポートします。成長期のスポーツ障害は、見立てがなにより大切です。
むち打ち・首や腰の痛み・手足のしびれ など。事故の直後は緊張で痛みに気づきにくく、数日たってから不調が出ることもあります。そのままにしないことが大切です。
気になる体型、コンプレックス。整えることで、毎日をもっと前向きに。成長期のお子さまの体づくりを応援する「成長ブーストプログラム」も近日スタート予定です。
※症状の程度により、医療機関の受診をおすすめする場合があります。効果には個人差があります。
*対応症状の掲載範囲は、先生と相談して最終決定します。断定的な表現(必ず治る 等)は使いません。
「これは相談していいのかな」と迷う不調こそ、
一度お話を聞かせてください。